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Punchの甘えん坊将軍

フレブル・パンチとスローライフ

1221

初雪が降りました。  


12月18日、前夜から初雪が降りました。
   夜の内は路面が白くなってただけなのに
      朝には屋根の上で5cm程度の積雪でした。

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いよいよ雪のシーズン到来かー…

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実は天気予報はちゃんと見てたけど
   正直ここまで積るとは思ってなかった。
      そんな訳で避難が遅れた鉢植えたちw

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少しだけど日中には屋根雪が落ちて、バタバタと賑やかな音がしてた。

さてフライフィッシングメモリアル。
   いよいよ渓流釣りも7月に入ります。

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景色や前置きの写真は一切無く、いきなりイワナの写真です。

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富山県の気候では多分この7月が一番快適な釣りシーズンです。

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とても水の中に居るとは思えないほどの透明度です。

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ヒットフライは例のモジャモジャエルクヘア。

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宝石の様に美しいイワナです。

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アップにして見ました。

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ヒットフライはこちら。
クリンクハマーアレンジです。

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実は先週と比べると川の様子は随分違ってて、魚の数も随分と減っていました。

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同じイワナのアップです。  体表面が生々しいww

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ヒットフライはエルクヘア・カディス・レッドボディ。

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道路から見下ろした川ですが、前回のブログでイワナがイッパイと紹介したポイントです。
前回の画像はこの画像の右の岩の前のアップでした。 
あの日のここは水深が1m以上あったのですが、この日は土砂の流入で埋まっていました。
あんなに沢山居たイワナたちはどこへ行ったのやら…

さてこの後は別の川へ移動して、初めてのロッドを試しました。

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カーティス・クリーク 7ft 6in #5 です。
私が持っている中で一番長くて重いロッドです。
とてもパリッと張りのある強いロッドで、これを一日振り続けるのは無理です。

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こっちの川はあまり魚が居ませんでした。
結果は2尾。  まぁ帰りにちょっと立ち寄ったにしては上出来です。

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ベニシジミ 多分一番スタンダードなシジミチョウです。

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ミヤマカワトンボ♂ 個体によって結構色が違います。

それではまた。

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Posted on 2023/12/21 Thu. 11:32 [edit]

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1129

車中泊した朝(6月12日)  


3月に古いハイゼットカーゴを買ってから
   初めて山奥で完全な車中泊をしました。
      結果はマットレスが超快適で爆睡でした。

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おかげですっかり寝坊して釣りの準備が終わったのがこんな時間。
   予定より1時間半ほど遅くて、直接家から来た時の方が早いじゃんw

しかし爆睡した朝なので体調はスコブル良好です。

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昨日途中で日没終了した川に再び挑むといきなり釣れました。
まぁ昨日沢山魚が居たので釣れて当たり前なのですが、やっぱり嬉しい。
そして水の透明度も申し分無し。

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水の良い川のイワナはかくも美しい。

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そしてこの辺一帯にはコケイランが多く自生している。
    とても小さな花の蘭ですが凄く可愛くて大好きです。

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好調に、殆どのめぼしいポイントに魚が居ます。
   小さな魚は写真を撮らずに釣り上がっていました。
      何せ昨日は半分ほどの所で日没終了だったので
         今日はその分を取り戻そうとペースを上げたその時…

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なんと老眼鏡の左レンズが脱落していました。
   こうなるとフライのアイにティペットが通りません。
      ついでにティペットの結び直しも出来なくなります。

はい、釣り終了… ( ノД`)シクシク… 
時間はまだ9時半前です。
何の因果か、昨日に続いて途中退場となりました。
こうなるとどんなにあがいても物理的に釣りは出来ないのですよ。

と言う事で、昨日と同じく川の途中から藪を搔き分けて崖を登って終了です。

とっとと着替えて帰路に就きました。

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帰り道、桂の清水で水を汲んで帰りました。

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ここの水は大変冷たくてとても美味しいのです。
暫くはこの水でコーヒーを淹れて楽しむことにします。

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20mほど奥に生えている古い桂の巨木です。
写真が下手で伝わり難いですが、幹の直径が2m以上はあるとい思います。

と言う事で、凄く写真が少ない結果となりましたので、フライについて少々…

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これはフライを巻く(作る)為のマテリアル(材料)です。
大抵は鳥や動物の羽根や体毛を使います。
これらはマテリアルのほんの一部ですが最高グレードで揃えると5~6万円超えるかも…
昨年夏からフライフィッシングを再開して、ザザッと格安品を揃えました。
断捨離がどうのこうの、高齢の為、釣りを止めた人が沢山放出しています。
おかげで求め易くなってて助かる反面、高齢の為ってワードにイササカ心を痛めたりもしています。

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Posted on 2023/11/29 Wed. 19:48 [edit]

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1127

初めての車中泊  


数ある釣りの中で、一際異彩なのがフライフィッシング。
   中でも一番難解なのがラインシステムだと思うのです。
      フライライン→テーパーリーダー→フライ、と言う繋がり。

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このフライラインのループにテーパーリーダーを繋ぎます。

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そのテーパーリーダーがこれまた悩ましい。
   テーパーの具合や長さや柔かさが超多様。

数ある中で最高にお気に入りなのが左のMAXIMAなのですが、
   なんと昨年秋で輸入終了してて、国内市場から姿を消してた…
      消耗品なので僕みたいなケチでも毎回1~2パックは消費する。

で、この春から右側の青いのを使て見たら意外と悪くない。
   と思って追加注文してストックと思ったらもう型落ちしてた

さて6月11日。 多分日曜日だったと思う。
念願の1泊2日の車中泊釣行に行ってきました。
午前中は仕事だったので出発は午後からになりました。

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しかも御覧の通りの生憎の天気です。

世の車中泊キャンパー達は、車中泊キャンプのみが目的で行くので
   天気はどうでも良いかも知れない、ってかむしろ雰囲気は上がるかも…
      しかし私にとっては手段の一つでしか無く、目的はあくまで釣りなのである。

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先に近くの川を探った後、目的地に着いたのがこの時間。

正直微妙… 日没まではまだ2時間ある。 取り敢えず川に入って見るか…

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ロッドは久々のLe Grand Soir 6ft #3 と言う、超ショートロッド。
たしか2003年にフルオーダーして作ってもらったバンブーロッド。

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それですぐに釣れました。 とても太った良く引くイワナでした。

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雨上がりは調子が良い。 ドンドン魚が飛び出して来る。

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横の浅瀬で泳がせてみた。

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いやー、マジで次々釣れるんだが…w

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似た様な写真3連発ですが、全部違う魚で違う場所です。

と、釣りを堪能してたら、いつの間にか暗くなり始めてた。

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しまった、山の日没は平地より凄く速いんだった。
しかも渓流って全て谷底なので一層日が当たらず暗いのです。

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これでは最終ポイントまでたどり着けないと判断し、
   途中の藪を搔き分け崖登って道に出たらこの時間。
      街ならまだ明るいけど、照明も持っていないので
         暗い渓流沿いの道を車までトボトボ歩くのが怖いw

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車に辿り着いてから場所を移動し、夜の宴のスタートです。

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外で食べる肉はとっても美味しい。

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そしてたっぷり野菜も忘れてはいけない。
これはコンビニのカット野菜セットなんだけど
1袋130円ほどで買えて量も多いのでお得ですね。

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悲報・・・ コーヒーのパックが中に落ちた…(-_-;

先日のコーヒーポットに合わせようと思って買ったホーローマグの
   口が広すぎてコーヒーパックが上手く乗っからない事が判明した。
      やっぱりこう言うモノは現場で使ってみないと解らないもんだね…

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昨今流行りのコンパクト焚火台。 本家本元は東京キャンプのピコグリルって製品。
   大変素晴らしいのだが何せ価格が15000円前後と物凄く高価。 ところがそれが
      made in china のバッタもんが市場に格安で大量に流れている。 天邪鬼な私は
         全商品中最安値の物をチョイス。 なんと本家の10分の1の値段で同じ機能である。

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昔はキャンプと言えばガスかホワイトガソリンのランタンと相場は決まっていた。
   それが現在では充電式のLEDランタンが主流になっている。 価格も手頃で
      デザインもレトロチックで雰囲気は満点。 こんなのが2000円チョイで買える。
         こうやって静かに一人の夜会を楽しんだ後、ハイゼットカーゴで車中泊と洒落込む。

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Posted on 2023/11/27 Mon. 19:33 [edit]

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1122

2日違うだけで天国になった渓流の奇跡  


毎週治療にお越し下さるお客様から柿を頂きました。
   皆さんはお店で柿を買いますか? 僕は買えません。

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高くて買えないのではなく、柿を買うと言う習慣が無い。
   柿とイチジクとザクロは誰から頂く物だと思い込んでいる。

さて、前回の釣りからほんの2日後…

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この日も午前中にきちっと仕事をしたので
   午後から一番近いいつもの渓流へ行きました。

まぁ一昨日そこそこ良い釣りができたので
   同じ快感を味わってやろうって軽い気持ちでした。

ササッと着替えてロッドを繋ぎ、リールを装着。
次にラインをガイドに通してテーパーリーダーを結ぶ。
そしたら川に入ってお気に入りのフライをリーダーの先端に結ぶ。

1日を占う最初のポイントを見極め、慎重に正確にフライを投げる。

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はい、釣れました。  何か今日は良さげな予感がした。
一応最初の1尾なのでイッパイ写真を撮るw デジカメとスマホでw

一連の儀式のあと素早くリリースして、
   そのままのフライをリフレッシュした後
      一つ奥のポイントへフライを打ち込む。

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フライが着水して1秒経つか経たないかの刹那
   下からフライを吸いこんで水面直下で激しく反転
      水飛沫が上がった瞬間ラインを跳ね上げてアワセる

なんか、魚がイッパイ居るんだが…w

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2尾釣った後のパラシュートフライ。 
パラシュートはとても丈夫で壊れない上、
大変良く浮きずっと使い続けられる優秀なフライ。

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その後もイワナがバンバン釣れる
   前回から2日しか経ってないんだが
      2日の間にいったい何が起きたんだ?
         天国みたいな川になってるじゃないか

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いや、マジでお魚天国。 この大して大きくない川に何が起きた??

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テンカラ針をアレンジした超手抜きパターン。
まぁこんな日はどんなフライ使っても釣れるんだけどねw

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なんか、魚って釣れ過ぎると似た様な写真で溢れるなww

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ピンクをトッピングしたら視認性が上がるかも
と思って巻いてみたケバ目のエルクヘアカディス。

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やっぱり何の問題も無く釣れた。 そして視認性はあまり変わらんかった。
水中撮影に挑んでみましたが、水中撮影は山勘でやるので難度が高い。

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やっぱり写真は水上が良いですね。
画質がイマイチなコンデジでも稀にこう言う奇跡の1枚が撮れたりする。

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大変良い釣りができたので、調子に乗って一番下のエリアにも入って見たけど
上とは打って変わってまさかの魚影ゼロw いやー自然って解らんもんだね~

最下部の一番奥の二段堰堤で、段差は3m以上はある。
   中段の倒木の根の下(黄色い円)にデカいイワナが居る。
      この倒木は直径30cm程の杉の木で樹皮は苔生している。 
         さすが渡る勇気はない。 でも昔なら行ったかも知れないなw

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この日の様に良く釣れる日は釣りのテンポもとっても速い。
まだ1時間半しか経っていない事に驚くw

せっかくなのでこの二段堰堤の上のエリアにも入ってみた。

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これは偶蹄目の足跡なので、歩いた主は二ホンカモシカ。
   奴らは自分が天然記念物と知っててとても態度がデカイ。
      こんな奴らがザブザブ歩いた後の川で魚が釣れる訳が無い。

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結局魚の気配が無いまま終点の二段堰堤へ到着。
   以前赤丸のポイントで良い思いをしたのだが今日は…

しかし最初に入った一番上のエリアが天国だったので
   大変良い気持ちでこの日の釣りは終了して帰りました。

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マイナポイントで人気のガスストーブを買いました。
SOTOのST-310に追加されたST-340と言うモデル。

発売当初は速攻売り切れで、定価の2倍以上の価格で取り引きされていました。
それが今ではすっかり落ち着いて定価購入が可能で、転売ヤー号泣事案ですw

これを買ったらすぐに👇コレ👇を買って装着すべし!!

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赤丸はアルミ削り出しの火力調節ツマミで
   赤い棒状の物は滑り止めのシリコンチューブ。

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装着した姿。 ツマミは姿が良くて調整が楽ちん。
   シリコンチューブのおかげでビクとも滑りません。

キャンプで使う小洒落たホーローケトルを探してみた。
   山ほどあるのだが、迷ったので一旦思い留まったて
      以前使ってたステンレスのケトルを取り出すために
         開けた事の無い棚の扉を開けたら、そこに天使が居たw

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姿と言い、サイズと言い、色と言い、おおよそ理想に近いケトルがそこにあった。
   調べて見たら富士琺瑯とUCCのコラボ商品でなかなかレアな人気商品だった。
      誰の手でどういう事情でいつから我家にあったんだろう?よしよし僕が愛用してあげる。

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Posted on 2023/11/22 Wed. 17:24 [edit]

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1115

私のフライボックス遍歴  


フライフィッシングを始めてかれこれ25年
   年齢的には開始は結構遅くて途中かなり
      ブランクも有ったりしたけどそれでも25年

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一番最初の頃使ってたフライboxが左の大きい奴。
    沢山のフライが収納出来て戦略的に良いと思ってた。

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数年後、それが野暮ったく思えて変えたのが真中。
    パターンごとに分けて収納出来るし、取り扱いも楽。

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私が使う最小サイズのフライがこの辺のサイズ。
HBの鉛筆の芯先と比べて頂けたら解り易いでしょうか?

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こんな小さいフライでも波打ってない静かな水面なら
    10m先にあっても意外と見えるんだから不思議です。

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とは言え、最近は使わなくなりましたけど…w

そしてブランクの後、去年から再開してみて今一番気に入ってるのが右。

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ご覧の通り、掌より小さい。  ちなみに僕の手はかなり小さいw

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フライもシンプルで良く釣れるエルクヘアカディスが中心。

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フライ界で言う所の#12~#14と言う標準的な大きさ。
    これで釣れなきゃ諦めるわwって思えるようになった。

さてこんなフライボックスをズボンのポケットに入れて、6月5日に釣りに行きました。

この日は午前中仕事だったので釣りは午後から。

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現地に着いて、昼飯のおにぎりをモグモグしながら釣りの準備。

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久し振りに世界の銘機オービス・CFO123を使ってみる。

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はい、釣れました。 今日は幸先が良いな~。

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右の口元にわずかにフライの赤いインジケーターが見えています。
結構大きめのフライをガッポリと咥えたようです。

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ヒットフライはコレでした。  赤い毛の先が口から見えていました。

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もう少し写真を撮ろうと思ってたらネットからダッシュで川に戻って行きました。

次のエリアの良いポイント。

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この画像を見てお気づきの方も居られるでしょうか?
    前回行ったのと同じ川で、同じ位置から撮影しています。
        その赤いマーク周辺のアップが次の画像になります。

231115c5.jpg
過去の経験から良いポイント順に、左上→右上→真中下となりますが、
    実際に釣りをするのは上記の逆で、手前から狙って行く事になります。

ちなみに立って竿を振っている所から一番手前の真中下のポイントまでは約10m。
右上までは更に2m奥、左上までは3m奥くらいになります。

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そして釣れたのがこれ。  ちなみに一番手前のポイントからでした。

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前回の魚と同様に、斑点が黄色いイワナです。

そしてその奥の2つのポイントには魚の反応はありませんでした。

その後一旦川から上がって、堰堤を1つ下りた下のエリアに入って見ました。

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暫く探ってみましたが魚が居ない感じでした。

その代わり、思いがけないお土産が沢山採れました。

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一般にヨシナと言われる山菜です。  
    正式名称はウワバミソウと言います。
        灰汁も癖も無くて大変美味しい山菜。

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茹でると鮮やかな緑色になります。
このヨシナの特徴は茹でてもホウレンソウみたいに柔かくなり過ぎない所。
すき焼きの具などに超お薦めで、絶妙な歯応えが癖になります。
煮て良し漬けて良しの超優等生。  

画像のヨシナは鉛筆ほどの太さの素晴らしい物です。
春から秋まで収穫の時期が長いのも特徴ですね。

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Posted on 2023/11/15 Wed. 22:30 [edit]

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